直線上に配置
雪 山 ハ イ ク
1997年〜1998年
雪山4年目:新雪の北穂高岳(北アルプス/中級ルート)、百名山スノーハイク。
 
「雪山ハイク」は、私たちの雪山山行の一覧です。
 
日帰り往復のスノーハイクが中心ですが、 最近は、むしろ、森林限界を越える山(ピッケル・前爪付アイゼンを使用する初・中級の山)の方が多くなっています。
また、一部ですが入門レベルのバリエーション・ルートが含まれています。
要アイゼン(クランポン)と記述した場合、10本爪以上のものを指しています。 
コースタイムは雪の状況トレイルの有無により全く異なります
〇森林限界を超える区間の長い中級以上のルートは、一般道であっても天候等によりロープ確保が必要な場合があります。
→「ロープ確保が必要」と感じた一般道については、「ちょいバリ」と
表示しました。
〇バリエーションルートのグレードは、一般道と難易表示が同じでも、グレードはより高くなります。例えば、バリエーション入門でも、ルートファインディングに加え、技術的にも、一般道中級以上(要ロープ)に相当、また、バリエーション初級以上は、ロープワークに加え登攀技術が必要となります。
〇一般道/バリエーションの区分とグレードの表示について
一般道・グレード→雪山・グレード(入門・初心・初級・中級等)
バリエーション・グレード→バリエーション(ルートのタイプ(アイスクライミング・冬期登攀・雪稜等)・グレード(ルートグレード・最高ピッチグレードがある場合は併記))
*初心者とは経験の浅い人のことですが、入門者(全く初めての人)〜初級者(基礎的な技術を修得している人)を含む概念です。初心者と初級者を分ける場合には、初心者<初級者という意味で使っています。
 
 
 
 2015〜2016年
2014〜2015年 
厳冬の阿弥陀岳南稜
 2013〜2014年
2012〜2013年 
2011〜2012年 
 2010〜2011年
 2009〜2010年
谷川岳オキの耳
大山剣ヶ峰
GWの空木岳池山尾根 阿弥陀北稜再登 GWの北穂東稜 横岳西壁石尊稜敗退
2008〜2009年 
 2007〜2008年
 2006〜2007年
 2005〜2006年
 2004〜2005年
残雪の阿弥陀北稜 雪山展望ハイク
2003〜2004年 
 2002〜2003年
 2001〜2002年
 2000〜2001年
 1999〜2000年
雪山展望ハイク 残雪の阿弥陀南稜 残雪の阿弥陀南稜 雪山ミニ縦走
 1998〜1999年
1997〜1998年 
 1996〜1997年
 1995〜1996年
1994〜1995年 
厳冬の赤岳〜横岳 新雪の北穂高岳 百名山スノーハイク GWの奥穂高岳 百名山スノーハイク
時期
山名/ルート
山域 
グレード 
 一般道・バリエーションの区分
/難易度
 日程/コースタイム
〇行動時間は休憩写真等すべての所要時間を含みます。
〇区間コースタイムはその区間途中の休憩時間(概ね1時間に1回5〜10分)を含みます。
∴行動時間=区間コースタイム合計+各ポイントで明示されている休憩写真等の時間合計
 メ       モ(感想等)
☆〜☆☆☆はビューポイントのランク付け
 雪山4年目 1997〜1998シーズン 新雪の北穂高岳に感激! 百名山スノーハイク pageTopへ
 1998
5月
上旬
GW
 五竜岳
北アルプス
 雪山中級
要ピッケル・アイゼン
 
前夜発1泊2日(西遠見山幕営)。遠見尾根より五竜岳往復
アクセス
(前夜) 
自宅(横浜)=(国246・国16)1時間05分=八王子IC=(中央道・長野道2時間15分)=豊科IC=(県57・国148・県322)1時間5分=テレキャビン山麓駅(車中泊)
所要時間:4時間25分
(1日目)
晴れ時々
曇り
  
〇行動時間4時間41分(テレキャビン・写真・休憩等含む)
山麓駅=(テレキャビン6分)=アルプス平駅(地蔵平)--20分--地蔵の頭(写真10分)--1時間--小遠見山(☆☆写真15分)--1時間20分--中遠見山(休憩10分)--40分--大遠見山--40分--西遠見山(☆☆☆幕営)
〇このシーズンは雪が少なく、地蔵平は夏道が出ていた。
〇GWは雪も締まっているし,入山者が多く、歩きやすかった(休憩込で夏と同等)。
〇一ノ背髪からは白馬三山、小遠見山からは鹿島槍北壁・五竜岳の展望良好。
〇西遠見山付近の残雪は1mくらい。
(2日目)
晴れ
 
〇行動時間8時間33分(写真・休憩・撤収等含む)
西遠見山--1時間--白岳(☆写真15分)--7分--五竜山荘--50分--五竜岳(☆☆☆写真1時間30分)--40分--五竜山荘(休憩15分)--*20分--西遠見山(テント撤収等1時間20分)--15分--大遠見山(☆写真15分)--30分--中遠見山--20分--小遠見山--30分--地蔵の頭下--10分--アルプス平駅(地蔵平)=(テレキャビン6分)待ち時間10分=山麓駅
〇五竜岳アタックも、この年は稜線に雪が少なく問題なし。
〇山頂は無風晴天で展望が良かった。ただ、どの山も雪が少なくちょっと残念。
*五竜岳からの帰路は白岳を経由せず、シラタケ沢最上部の雪渓を尻セード
〇雪山ガイドブックに2泊3日の行程で紹介されていたが、この年のGWなら1泊2日で十分。
 1998
4月
中旬
巻機山
上越国境
 雪山初級
要ピッケル・アイゼン(+積雪期はワカン)
 
前夜発1泊2日(避難小屋泊)
清水から井戸尾根を登って巻機山往復 
アクセス
(前夜)
○関越道六日町ICより清水まで40分
都筑IC=(第三京浜・環八/1時間)=練馬IC=(関越道2時間)=(国17・国291)40分=清水
 (1日目)
晴れのち曇り
〇行動時間7時間25分(写真・休憩・昼食含む)
清水--2時間10分--焼松--1時間20分--6合目展望台(休憩10分)--1時間--檜穴の段(☆☆写真20分)--25分--前巻機(☆写真・休憩15分)--10分--避難小屋--35分--巻機山(☆写真・昼食30分)--30分--避難小屋(泊) 
 (2日目)
曇り時々晴れ
〇行動時間3時間35分(休憩含む)
避難小屋--10分--前巻機(☆写真15分)--30分--6合目展望台--2時間40分--清水
〇登山口より残雪があったが、雪が締まっていて歩きやすい(この時期なら十分日帰り可能)。
●檜穴の段より上は風が強かった。
〇晴れていれば頂上からの展望はよさそう。越後三山が見えたが雲が多く残念。
〇下山時に見えた大源太山がかっこよかった。
 1998
3月
下旬
 仙丈ヶ岳
南アルプス
 雪山中級
要ピッケル・アイゼン
 
北沢峠幕営2泊3日,ホワイトアウトの為小仙丈で敗退
アクセス
(前夜)
都筑IC=(第三京浜・環八・国20/1時間)=調布IC=(首都高・中央道/2時間)=伊那IC=(県87・国153・国361・国152・南アルプス林道/1時間20分)=戸台/所要4時間20分+休憩等1時間
 (1日目)
曇り
〇行動時間7時間(休憩・写真含む)
戸台--2時間20分--角兵衛沢出合--50分--赤河原分岐--3時間--大平山荘--50分--北沢峠(幕営)
 (2日目)
曇りのち雪
〇行動時間9時間(休憩・停滞等含む)
北沢峠--2時間30分--大滝の頭(休憩20分)--2時間10分--小仙丈ヶ岳(ホワイトアウト,視界回復待ち1時間30分・敗退)--50分--大滝の頭--1時間40分--北沢峠(幕営)
(3日目)
晴れ
〇行動時間5時間30分(休憩・写真含む)
 北沢峠--2時間30分--赤河原分岐--3時間--戸台 
●小仙丈ヶ岳直下が雪壁になっており、フロントポイントで登った。
●今回は「北岳と富士山の背比べ」を撮るのが目的だったが、大滝の頭より先はガスっていて全く写真は撮れず。小仙丈でツエルトを被って待っていたら、かえってホワイトアウトしてしまった(後続2パーティーは早々に引き返していた)。
●視界回復を待って下り始めるも、吹雪となり、這う這うの体でテン場へ戻った。
〇下山日になって漸く晴れる。戸台川沿いは、甲斐駒が覗き、何度も振り返りながら下った。
 1998
3月
上旬
 
 大台ヶ原
近畿・台高山脈
 雪山入門
 
前夜発幕営2泊3日で夜叉神より観音岳往復を計画したが、夜叉神峠登山口までのアプローチの段階で断念(芦安の少し先までしか車が入れなかった)。急遽、同月下旬に予定していた「大台ケ原」へ転進。 
 (前夜)
雨のち雪
【鳳凰山夜叉神峠登山口へ行くはずが・・・】
都筑IC=(第三京浜・環八・国20/1時間10分)=調布IC=(首都高・中央道1時間30分)=甲府昭和IC=(国20・県20・南アスーパー林道2時間
*)=車止めの先(車中仮眠)
*芦安手前より雪道。甲府昭和IC〜登山口まで通常1時間足らずのところ、2時間かかっても芦安から1q程の車止めまでしか上がれなかった(FRの乗用車・スタッドレス+チェーン)。
 (1日目)
晴れ
【鳳凰山は止めて大台ケ原へ転進】
●仮眠中にさらに15pの積雪があり、車で登山口へ上れないため、鳳凰山は断念。甲府まで戻り、急きょ大台ケ原へ転進することにした。
【伯母峰峠(大台ケ原)へ移動】
甲府昭和IC=(中央道)=小牧JCT=(東名・名古屋高速・東名阪道)=関JCT=(伊勢道)=松坂IC=(県59・国166・県16・国169・県40)=伯母峰峠/所要7時間+食事・休憩等約2時間
 
(2日目)
晴れのち曇り
【伯母峰峠よりドライブウェイを歩き大台荘へ。日出ヶ岳往復後山荘前で幕営】
〇行動時間8時間(写真・休憩・幕営準備含む)
伯母峰峠--1時間20分--林道(辻堂山方面)分岐(休憩10分)--50分--黒石岳分岐(休憩10分)--50分--経ヶ峰(休憩5分)--1時間10分--大台荘(幕営準備40分)--1時間25分--日出ヶ岳(写真・休憩30分)--50分--大台荘(幕営)
●大台ケ原ドライブウェイは冬季閉鎖。
〇片道15km強の林道歩きは辛いがドライブウェイ建設前の静かな大台ケ原の雰囲気を味わうことが出来た。
●入山者・トレースはないものの、積雪は多いところで30cmくらいで問題なし。
 
(3日目)
曇り時々晴れ
【往路下山】
〇行動時間4時間10分(休憩含む)
大台荘--2時間10分--黒石岳分岐--2時間--伯母峰峠
【帰浜】
伯母峰峠=(県40・国169・県37・県5)=法隆寺IC=(西名阪・国25)=亀山IC=(東名阪ほか)=名古屋IC=(東名)=横浜町田IC=(国16・第三京浜)=都筑IC/所要時間約7時間+休憩等2時間
 1998
1月
下旬
阿弥陀岳
八ヶ岳
 雪山初級
要ピッケル・アイゼン
 
 前夜発1泊2日(赤岳鉱泉泊)
 ○中岳沢より阿弥陀岳往復の計画だったが、中岳のコルの先で敗退 
アクセス ○中央道小淵沢ICより美濃戸口まで30分
 (1日目)
曇り時々雪
〇行動時間7時間55分(写真・休憩含む)
美濃戸口--45分--美濃戸(休憩5分)--(柳川南沢2時間30分)--行者小屋(昼食・準備30分)--1時間30分--中岳のコル(休憩15分)--25分--ピナクル(敗退)--15分--中岳のコル(☆☆写真25分)--25分--行者小屋(写真15分)--35分--赤岳鉱泉(泊) 
 (2日目)
曇り時々晴れ
〇行動時間2時間5分(休憩含む)
赤岳鉱泉--柳川北沢経由2時間5分--美濃戸口
●前日降雪があり雪が不安定な状態だった。
●入山者が多く中岳のコルまでは問題なかった。
●コルより先は北稜を終えて下って来るパーティーばかり。上部の岩場の手前のピナクルまで登ってみたが、視界が悪く、その先進むと、登頂できても下降に不安を感じたので敗退を決めた。
〇皮肉なことに、コルまで戻るとすっきり晴れて、赤岳の展望が良かった。
 1998
年末
年始
 剣山
四国山地
 雪山入門
 
 石鎚山
四国山地
 雪山初級
要ピッケル・アイゼン
 
 伯耆大山
中国
 雪山初級(弥山まで)
要ピッケル・アイゼン
 
1997年〜98年の年末年始は中国四国の百名山3座 
交通
行程等
【行程】 
〇前夜発3泊4日(初日、3日目は移動日。最終日の午後から帰浜) 
(前夜)夜行バスで高松へ移動
(1日目)剣山:見ノ越より往復。下山後石鎚山登山口へ移動(車中泊)
(2日目)石鎚山:成就より往復後高松道豊浜SAで車中泊 
(3日目)米子へ移動、市内のビジネスホテル泊
(4日目)大山寺より大山(弥山)往復、下山後夜行バスで帰浜
【交通手段等】
〇横浜駅=夜行バス=>高松駅 
〇四国内の移動:レンタカー 
〇高松駅=JR=>米子駅 
○米子駅<=(バス50分)=>大山寺 
〇米子駅=夜行バス=>横浜Ycat 
1日目
曇り
【高松駅から剣山(見ノ越)へのアクセス】レンタカー利用
高松駅=(国11)=徳島IC=(徳島道)=美馬IC=(国192・国438)=剣神社駐車場(見ノ越)/所要時間4時間30分
【見ノ越より剣山往復】
〇行動時間2時間23分(休憩含む)
剣神社--45分--西島神社--45分--剣山(写真15分)--18分--西島神社--20分--剣神社
〇積雪は北斜面で20〜30p
●山頂はガスっていて展望がなかった。 
【見ノ越から石鎚山(成就)へのアクセス】
見ノ越=(国438国192)=三島川之江IC
*=(松山道)=いよ西条IC=(国11県142県12)=石鎚ロープウェイ前(車中泊)/所要3時間40分
*徳島道開通により、現在は美馬ICより高速利用可能
見ノ越=(国438国192)=美馬IC=(徳島道)=川之江JCT=(松山道)=いよ西条IC=(国11県142県12)=石鎚ロープウェイ前/所要約3時間 
 2日目
晴れ
 
【成就より石鎚山往復】
〇行動時間8時間50分(ロープウェイ・写真・休憩含む)
〇山頂成就駅〜天狗岳往復6時間40分(写真・休憩含む)
山麓下谷駅=(ロープウェイ(乗車8分)待ち時間等込み1時間)=山頂成就駅--25分--石鎚神社成就社--50分--前社森(休憩10分)--15分--夜明峠(☆☆写真15分(霧氷))--30分--二の鎖--30分--弥山(1974m/休憩・写真20分)--10分--天狗岳(1982m/写真15分)--1時間10分--二の鎖--30分--前社森--50分--成就社(休憩10分)--20分--山頂成就駅=(ロープウェイ/待ち時間込み1時間10分)=山麓下谷駅
〇積雪は多いところで20pくらい。
〇夜明峠、天狗岳の霧氷が綺麗だった。 
【高松方面へ移動】
石鎚ロープウェイ前=(県12県142国11)=新居浜IC=(松山道)=川之江JCT=(高松道)=豊浜SA(車中泊)
/所要1時間20分+買い物等1時間
3日目  【米子へ移動】
豊浜SA=(高松道40分)=高松西IC=(県12県178国11/15分)=高松駅(レンタカー返却後、讃岐うどん食べ歩き等3時間)=(JR快速マリンライナー約1時間)=岡山駅(待ち時間35分)=(JR特スーパーやくも約2時間)=米子駅(ビジネスホテル泊)
 4日目
曇り時々
【大山寺までのアクセス】
米子駅=(バス50分)=大山寺

【大山寺より大山(弥山)往復】
〇行動時間4時間35分(休憩等含む)
大山寺--10分--夏道登山口--50分--4合目(休憩5分)--25分--6合目避難小屋--30分--8合目(休憩10分)--20分--大山頂上小屋--10分--弥山(写真等15分--10分--大山頂上小屋(昼食等30分)--往路下山1時間--大山寺
〇小雪混じりの天気で弥山でもほとんど視界がなかった。
〇積雪は四国の2座と比べかなり多いものの(50〜60p)、入山者が多く、弥山までなら初心者向けスノーハイク。
●弥山より先はロープ確保した数パーティーが進んでいったが、痩せた雪稜を歩くには技術・経験不足のため、剣ヶ峰は断念。ちなみに、事前に地元警察に問い合わせた時には、「弥山〜剣ヶ峰は、崩壊が進んだ痩せ尾根で(特にラクダの背付近)、無雪期より積雪期の方が安定しているが、ロープ確保が必要」と言われた。
*弥山〜剣ヶ峰〜天狗ヶ峰は、弥山→天狗ヶ峰方向の一方通行で、雪山中級(要ロープ)
【帰浜】下山後夜行バスで帰浜
1997
11月
上旬
 北穂高岳
北アルプス
 雪山中級
要ピッケル・アイゼン
 

前夜発2泊3日(涸沢ヒュッテ・北穂高小屋)
アクセス
(前夜)
  
都筑IC=(第三京浜・環八・国20)40分=調布IC=(首都高・中央道・長野道2時間20分)=松本IC=(国158)40分=沢渡大橋駐車場(車中仮眠) 
(1日目)
快晴
  
〇行動時間5時間55分(上高地〜涸沢、休憩等含む)
【上高地〜涸沢】
沢渡大橋=シャトルバス35分=上高地--40分--明神--45分--徳沢(休憩10分)--55分--横尾(休憩15分)--1時間--本谷橋(休憩5分)--1時間30分--涸沢ヒュッテ(泊)
〇積雪:徳沢〜本谷橋は所々数cmの残雪、本谷橋より上は完全な雪道。涸沢50cm/北穂高沢50〜100cm 
 (2日目)
晴れ
  
【北穂高沢より北穂高岳登頂】
〇行動時間3時間28分(涸沢〜上高地)
涸沢(☆)--40分--南稜分岐--20分--ゴルジュの上--1時間10分--インゼルの上(☆写真15分)--45分--北穂高岳北峰(☆☆☆写真15分)--3分--北穂高小屋(泊)
〇積雪:北穂高沢50〜100cm
〇トレースがあり、当日も20人程登ったので積雪の割に楽だった。
〇北穂高岳からの展望に感動、アーベントロートに染まる前穂北尾根・奥穂・滝谷が特に素晴らしかった。
 
 (3日目)
晴れ
 
【往路下山】
〇行動時間5時間10分
北穂高岳--58分--涸沢小屋(休憩12分)--47分--本谷橋--52分--横尾--47分--徳沢(休憩14分)--1時間20分--上高地
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